皆さまは「和田秀樹」さんをご存じですか?精神科医でありながら、臨床心理士・映画監督・小説家・管理栄養士など多才であり、数々本を執筆しベストセラーにもなった「80歳の壁」は、ご存じの方も多いのではないでしょうか。
院長は和田秀樹さんの新刊が出るとすぐに購入するほどの大ファン。和田さんの本はすでに40~50冊くらい持っているそうです。先月、和田さんの講演&サイン会が催され、院長はウキウキで参加されたようです。
和田さんはポジティブでアグレッシブ、とても勤勉な方で院長は敬意と賞賛をもっているようです。(院長も勤勉ですから)
院長は和田さんの本を読んでいることもあり、普段の生活には気をつかっているそうです。毎日はつらつと仕事をしているのは、その成果ですね。
この日は院長にとっていわば推し活。推し活は充実感や幸福感の向上、ストレス解消とリラックス効果もあり、推し活をすると健康になると言われるほどです。心と身体の健康は、働くにはとても大切なことです。
院長にはこの先も推し活を楽しみながら、今のように元気でいてほしいと願う当院スタッフたちなのでした。
※余談ですが、院長は80歳まではまだまだ遠いです(笑)
関 依子
仕事では絶対に見せない少年のような表情で、サインの順番待ちをする院長。
ワクワクしているのがよくわかります。
和田さんと記念撮影。院長すごくうれしそう〜♪

